ブックメーカー投資 テニスで利益を出す「負けない試合」の選び方

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日頃からブックメーカーを楽しんでいますでしょうか?

先日の記事では、
サッカーで利益をだす「負けない試合」の選び方についての内容の記事を書きましたが、今回は引き続きテニスの試合選びで意識すべき点について書いていきたいと思います。

ブックメーカー投資 サッカーで利益を出す「負けない試合」の選び方
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ブックメーカー投資 サッカーで利益を出す「負けない試合」の選び方

テニスにベットしている方は非常に多いと思います。

テニスの魅力は、
試合展開が早いので効率がよい点です。

そのため、テニスの賭け方の基本は、「期待値が取れる試合を判断して、バランスを意識して勝つ」です。

あなたがベットするテニスの手法にもよりますが、
人気があるのが短時間でベットできるゲームウィナーです。

これは利益が増えるスピードも速い一方で、その分利益が減るスピードも速いです。

そのため、しっかり稼ぐためのスキルを身に着けることにも時間を要します。

セットウィナーやマッチウィナーなど時間軸の長いものは、
「堅く、負けない試合選び」が必要になります。

どんな手法を扱うにしても、
試合展開が早いということから、それだけ瞬時の判断が重要になるということです。

また勝率を上げるためには、
ある程度テニスの知識や、試合の流れを読む感覚が必要となってきます。

それゆえ、
どこにベットすればいいか?あなたが判断できる基準を分かりやすくお伝えしていきたいと思います。

あなたもご存知の通り、現在テニスはシーズンオフで大きな大会の試合は少ないです。

来年の1/15から4大大会の一つである「全豪オープン」が始まります。
つまり、テニスの試合が少ない今のうちに、テニスで利益を出せる「負けない試合」の選び方を学び、実際に学んだことを実践できる準備をしておいてはいかがでしょうか??

そのようにすることで、
いざテニスにベットを始めようとしたときに、周りと比べ抵抗なくテニスにベット出来、堅実に稼ぐことできる可能性がグンッと高くなりますよ^^

  • 目次

    (1)基本的なテニスのルール
    (2)「負けない試合」の選び方
     ・事前精査でテニスエクスプローラーを活用しよう
     ・映像のある試合を選ぶ理由
     ・ゲームウィナーを例に、負けない試合の選び方
    (3)知っておくと役立つ知識
    (4)まとめ

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(1)基本的なテニスのルール 

先ほどもお伝えしように、
テニスにベットする場合、ある程度知識が必要になります。

まずはテニスのルールについて、
必要最低限に絞っていかに説明しておきます。

なるべく簡潔に説明しますが、
これでもよくわからない、もっと詳しく知りたいというとなった場合は、
初心者向けのテニスの入門書やテニス専門の漫画を読んでみることをおススメします^^

 ①マッチ、セット、ゲーム

テニスの試合では、規定された総セット数の過半数を先取したほうがマッチウィナー(試合の勝者)となります。
総セット数は大会によって違うのですが、ウィンブルドンなど大きな大会では3セット選手、小さい大会だと2セット選手となっています。

また、各セットでは、相手に2ゲーム差以上を付けて6ゲーム以上を先取したほうがセットウィナー(そのセットの勝者)となります。
もしあるセットにおいてゲームカウントが6-6までもつれ込んだ場合は、タイブレークが行われます。

そして、各ゲームでは、相手に2ポイント差以上を付けて4ポイント以上先取したほうがゲームウィナー(そのゲームの勝者)となります。

 ②ポイントの呼び方

テニスではゲーム内のスコアにおいて、各ポイントに特殊な呼び方があります。
具体的には、
0ポイント目を0(ラブ)
1ポイント目を15(フィフティーン)
2ポイント目を30(サーティ)
3ポイント目を40(フォーティ)
と呼びます。

つまり、例えばスコアが40-15だった場合、
これは40ポイント対15ということではなく、3ポイント対1ポイントということになります。
初心者は混乱しがちですので、注意してくださいネ。

ちなみに、ゲームカウントやセットカウントの方は普通に数えます。
例えば、セットカウントが1-0であれば文字通りに1セット対0セットという意味ですし、ゲームカウントが5-2であれば5ゲーム対2ゲームという意味になります。

 ③ホールドとブレイク

テニスの特徴として、基本的にサーブ(サービスと言います)を打つ選手の方が有利、つまりポイントを取りやすいという点があります。
そのため、テニスでは1ゲームずつサーブを交代していきます。

つまり、A選手対B選手の試合で、第1ゲームがA選手のサーブ、、、第2ゲームはB選手のサーブとなり、第3ゲームはA選手のサーブ、、、というようになります。

そして、サーブを打つ選手がそのゲームを取ることをホールド(キープ)、レシーブする側の選手がそのゲームを取ることをブレイクと言います。

世界ランク上位の選手にとっては自サーブのゲームをホールドするのは当たり前のことなので、いかに相手サーブのゲームをブレイクするかが、試合に勝つために重要になります。

 ④ファーストサーブ、セカンドサーブ、ダブルフォルト

テニスでは、各ポイントにおいて、ファーストサーブ(1球目のサーブ)がコート内の規定のエリアに入らなかった場合(これをフォルトと言います)、セカンドサーブ(2球目のサーブ)を打つことができます。
セカンドサーブもフォルトだった場合、ダブルフォルトといって、そのポイントは相手に取られます。

このため、基本的な戦略はとしては、ファーストサーブは、フォルトになるリスクを背負ってでも球速を上げ、攻めたコースでサービスエース(相手がレシーブできず、こちらがポイントを取れること)を狙っていきます。

逆にセカンドサーブは球速を落として、甘いコースであっても確実にサービスエリア内に入れていき、ダブルフォルトを避けるようにします。

ルールを知らないで、テニスにベットしようとするのは、ギャンブルと一緒です。

まずは、すぐにベットしようとするのではなく、BET365で放映されているテニスの試合を見てみましょう!

そして、どういうカウントで進んでいくのか?
サーブやレシーブの権利の移り変わりや、カウントによる選手の心情等を読む練習を行いましょう!

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(2)「負けない試合」の選び方 

それでは、いよいよテニスのベット方法について、具体的に説明していきたいと思います。

テニスにベットする場合、
まずはBET365のIn-PlayでOver Viewを見ます。
すると、現在ベット可能な試合の一覧が表示されます。

そこからあなたのブックメーカーを行える時間帯の生活リズムに合わせて選んだ手法を見ていきましょう。
ベットに向いているのかどうか精査を行い判断していきましょう。

まずは精査について説明していきます。
多くの方が「どのように精査をしていけばいいのか?」ということを疑問に思っているはずです。

私が講師をしているブックメーカー投資コミュニティ内の塾生の方で、
精査があっているのかどうか不安に思っている方からよくメッセージをいただきます。

まずテニスは、事前精査も大事ですが、

何より当日の選手の調子が大事です。

どういうことかというと、サッカーのように数十名で行うスポーツは、後半点が入りやすいチームか否か直近20戦のデータを見て判断することが可能です。
一人の不調でチームに大きな影響を与える可能性も低いでしょう。

しかし、テニスになると、1対1の試合なので、
例えば当日、捻挫をしたまま出場すると、すぐに調子の悪さがゲームの内容に反映されているでしょう。

そのため、過去の対戦歴をどれほど調べたからと言って、予想通りにゲームが進むとも限りませんし、どちらかと言えば、ランキングや対戦歴等は参考程度に頭に入れておく程度でいいでしょう。

ちなみに、テニスで選手のランキング、過去の対戦成績、選手の最近の試合傾向、選手の特徴などを見ることができます。
投資コミュニティの多くの塾生が使っているサイトなので、ぜひ活用してください。

テニスエクスプローラー

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黄色い線内の HEAD TO HEADに対戦する選手の名前を入れると、過去の対戦成績やその他ランキング等を調べることができる便利なサイトです。

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例えば私の好きな選手のナダルとフェデラーを先ほどのHEAD TO HEADに入れてみると、上の画像のように対戦歴が表示されます。
対戦歴は、ナダルが26勝15敗といったよううに、ナダルが勝ち越しています。

テニスは当日の選手の調子が重要だ!と先ほどお伝えしましたが、
そうは言っても、ランキングや対戦歴や直近の試合傾向等を把握しておくことは大事です。

テニスで負けない試合を選ぶためには、
試合の流れを読むことが大事です。
どちらの選手が試合の流れをつかんでいるのか?判断することが、負けない試合を見極めることのポイントです。

そのため直近の試合の結果を見ることで、
最近の調子や、どういう試合展開が多いのか?
どのような相手選手だと負けているのか?といったことを分析でき、
ベットをするときの参考材料になりますので、しっかり事前精査もしておきましょう。

続いて、試合選びについてですが、

映像のある試合を選びましょう。

どうして映像がある試合を選ぶ必要があるのでしょうか?

それは映像から得られるメリットが大きいからです。

先ほど例に挙げたナダル対フェデラー選手の試合にもし、映像がないとします。
例えば、すごく絶好調のナダルにベットしようとタイミングを見計らっているとします。
しかし、ナダルはゲームの途中で足をくじいてしまいました。足をくじいてしますと、今後のゲームに影響が出ますよね。相手はフェデラーで簡単には勝たせてくれません。状況によっては走ることもできないかもしれません。

しかし、そのようなことを映像で確認することができないため、あなたは知らずとベットします。すると、先ほどまで調子のよかったナダルが足の痛みからか、思っていた展開にならずあなたのベットは負けてしまうという流れになってしまいます。

というように、映像がないのとあるのとでは、
得られる情報量が違うのです。

また、映像を確認することでポイントの取り方が確認できるのもいい点ですよね。
相手のミスでポイントを得ているのか、
自分がのエースでポイントを得ているのか、、、といったゲームの内容まで判断することができます。

映像がある試合を選択するのは必須です!!!

では、事前精査が終わり、映像のある試合を見つけ、
いよいよ試合が始まりました。

その際にどこを見ていけば、試合の流れがどちらの選手にあるということが判断できるのでしょうか???

それは、

スタッツです。

(サッカー編の時にチラッと説明しましたが、覚えていますでしょうか?)

スタッツとは、テニス選手の調子を数値で表わしたものですよね。
例えば、ファーストサーブの割合やレシーブでとったポイントの割合等。

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ここに表示されている情報を駆使して、本当にベットしていいのかどうかを精査するわけです。

ちなみに、上の画面で確認できる数値が、

Aces:サービスエースの数
Double Faults:ダブルフォルトの数
Win % 1st Serve:ファーストサーブが入った際にポイントが取れた確率
Break Point Conversions:ブレイクチャンスを迎えた際に実際にブレイクできた確立

上記のスタッツは今度あなたの精査に欠かせないものになってくるので、しっかり意味を覚えておきましょう。
上記の4つだけでなく、さらに詳細なスタッツも確認できるサイトやアプリもあります。
それについては後程説明しますが、ベットに活かせる判断材料はなるべく多くのものを持っておきましょう。

さて今からは具体的に、どのようなポイントを見ていけばいいのかを分かりやすく説明したいと思いますので、具体的に1つの手法を挙げて説明していきたいと思います。

では、短時間で効率よくベットに臨めると人気のゲームウィナーの手法を取り上げてみましょう。

・ゲームウィナーを例に負けない試合の選び方

特に大事なポイントは2つです。

①4ポイントで勝負がつくゲームウィナーは流れを見極める力をつける必要があります。
②それと同時にゲームの展開を予想しましょう!

そのためにおススメしているのは、

1セット目はベットせずに選手の調子を見るということです。

なぜかというと、
ランキング上位の選手と言っても、当日たまたま調子が極端に悪いということもあり得ます。

あるいは、世界ランク上位の選手が格下の選手に対し、
最初は好き放題やらせて相手の傾向を見たり、相手に花を持たせてあげる余裕を見せる場合があります。
例えば、1セット目を格下選手に0-6や1-6で快勝さて、2セット目から6-0や6-1で怒涛の追い上げを見せ、最終的に大差で勝利するというパターンです。

そのようなケースを避けるためにも、
試合開始前や、第1セット序盤でベットすることは避けましょう。

理想は、第1セット後半。
つまり、スタッツの母数が貯まってくるとその分信頼度が増しますよね。

例えば、ファーストサーブの確率が50%と表示でも、
2/4と10/20では母数が違うので、その分信頼度も違ってきますよね。

それだけでなく、
事前精査及び当日の試合の状況を把握することで、
ベットするまでのゲームの展開を予想することができます。

それはどういうものなのでしょうか?

それは、例えば選手の年齢差です。
若手25歳VS35歳の試合が行われているとします。
試合がタイブレークまで行き、長くなればなるほど、35歳の選手の体力の消耗が激しく、故にボールの安定感がなくなりミスが増えるという展開が予想することができます。

また18歳VS27歳という試合が行われているとします。
このように若手は試合の波に乗ると、非常に強いですが、
まだ経験が浅いということからプレッシャーに弱い一面があります。
故に、プレッシャーのかかるマッチポイントやセットポイント等の場面を避けると無駄な負けを減らすこともできます。

このように事前精査から大体の予想や懸念点を見つけ、
当日の試合でチェックして、ベットに向いているかどうか判断することができます。

精査では展開を予想することも非常に重要になってきており、
その展開の予想の幅が広がれば広がるほど、あなたの精査の力は増していきますので、どんどんパターンを覚えていきましょう!

また、細かいですが、
先ほど説明したスタッツのBreak Point Conversionsの数値も参考までに、チェックしておきましょう。
これはできるだけ100%に近い方がより安心できます。

つまり、テニスはサーブ権がある方がゲームメイクでき有利です。
しかし、そのような相手のサーブを簡単に崩し、ポイントを取っているというのは、ストロークが有利だということも精査できるので、チェックしておきたいですね。

さらに、情報を精査したいという場合は、

サービスエースの数や、win % 1st Serveを確認するといいでしょう。

サーブが決まらないということは選手の調子が悪い可能性があります。
こちらの数値も高ければ高いほどいいですが、
どのようにポイントを取っているのかは映像で確認しておきましょう。

どういったことを確認すればいいのかというと、

しっかりとサーブの優位性を持ったポイントの取り方をしているかどうかです。

厳しいコースを狙ってサーブを打って、相手がサーブを返すのに一苦労だといえる状況を映像から読み取ることができれば、その選手のサーブは非常に優位性が高いです。

しかし、甘いサーブを打っているにも関わらず、
相手が単なるミスショットだとするならば、その選手のサーブが本当に優勢のあるものなのかここで判断するのは難しいです。

というように、スタッツの数値及び内容をも読み取るとさらに数値に対する信頼度も高まり、ベットの根拠もより堅いものになりますよね^^

他には、すでに何ゲームか終わっている試合であれば、
それらのゲームをどれくらい余裕で取れているのか確認するのも、判断材料としてはいいです。
相手にほとんどポイントを与えずにゲームを取れている(例えば相手のポイントが0や15で抑えられている)ようであれば、より安心して賭けることができますよね。

しかし、その際に注意しておきたい点は、
相手にほとんどポイントを与えていない状況だとオッズが低くなっている可能性が高いので、その場合はオッズとあなたの期待値と相談しながらベットに向いているのかどうかを判断しなくてはいけません。

冒頭でもお伝えしたいように、
ゲームウィナーの手法で稼いでいくためには、

①流れを見極める力をつける。
②ゲームの展開を予想する力をつける。

この2つの力を養うことが大事です。
瞬時にスキルを伸ばすというのは不可能です。

つまり、私が今回お伝えしように、1セット目すぐにベットせずに、選手の調子を確認する時間に使ったり、選手のゲームのパターンをつかんでいくという努力が大事になってきます。

この2つのスキルを鍛える必要性等について書いているブログは他にはないので、しっかりあなたの頭に叩き込んでベットの練習をしていただきたいと思います。

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(3)知っておくと役立つ知識 

テニスで負けないための精査の仕方をお伝えしてきましたが、
続いて、知っておくと非常に役立つ知識についてお話していきます。

テニスは基本的にランキング通りに進んでいきますが、
もちろん例外もあります。

たまたまあなたがベットしたものが例外にあたったとしても、
「しょうがない」で終わらせるのはダメです。

もしそれが、1000ドルを超えるベットだったらどうしますか?

たまりませんよね。

だからこそ、今回は、こういう試合もあるよ!
ということをお伝えしていこうと思います。

そうすることで、たまたまで最悪の「例外」を引くということも避けることができます。

(A)女子の試合

女子はサーブによるキープ力が弱いこと、イージーミス率が高いことなどの理由から、番狂わせが起こる可能性が高いです。
ですので、女子の試合にベットする際には、先ほどお伝えした流れを見極めるスキル、展開を読むスキルが必要であり、女子の試合に慣れておく必要があります。
女子の試合にベットするのが少し怖くなったという方は、
男子の試合を見てテニスの試合慣れしておくといいでしょう。
いざ、女子の試合を見た時に、「~点が男子と違うな!」ということに気づくはずです。

(B)最近の試合から見てとれる傾向が本人のランキングと合わない

これはトーナメント開催中、3回戦以上で見るパターンで、格下選手がシード選手を撃破し、勢いに乗っているパターンです。
ランキング100位以内の選手が絶好調であれば、トップ選手に対してもかなりの番狂わせを起こす可能性があります。

(C)ベテランと若手、若手と若手の試合(年齢差、試合キャリアなど)

これはランキング200~500位内ぐらいの組み合わせであるパターンです。
具体的な試合展開としては、

「スタミナ切れによりベテランが失速しているのに対し、若手が勢いに乗ってくる場合」

「若手が精神的に未熟で、勝負所でミスを連発してくるのに対し、ベテランが冷静な対処で凌ぐ場合」

「若手同士でお互い勢いがあり、サーブをブレイクしまくり、試合展開が荒れる場合」

「ベテラン同士で拮抗していたが、片方にミスがあり、そのまま波乱なく決着する場合」

など様々なパターンがあります。

それだけ試合展開が複雑なことが多くて、予想が難しいということになります。
逆にどういうときならベットできるかを考えると、パターンが把握しやすく、参考になりますよね。

この他にもサーフェス(コート)との相性であったり、大会のレベルであったり、負けを回避するために知っておくと便利な知識はたくさんあります。

知っておくのと知らないのとでは、精査の質に差ができます。

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(4)まとめ 

さて、来年の1月15日から始まる全豪オープンに向けてあなたのテニスの知識が増えてきましたね。

テニスは賭ける項目も多く、しかも一番早い手法で5分も経たないうちにベットを終えることができます。

当然、試合展開が早いということから、それだけ瞬時の判断が重要になってきます。

そのために、今回私がお伝えしたことは、
非常に重要なことばかりです。

かなり詳細なことについてお話しているので、日頃考えてベットしている方は、非常に価値の高い記事になっているのではないでしょうか。

ただ、ブックメーカー投資コミュニティ内のノウハウに抵触する恐れがあることと、お伝えした方があなたのためなんだと言えることが本当に多くて、この記事内ではお伝えしきれていないです。

ぜひ、下記のURLから直接私にメッセージをいただければ、
ここに書いていない内容まであなたにお伝えし、質問にお答えすることができるので、もし「本当に稼ぎたい!」と心から思っている方はどんどん連絡をください。

お待ちしております!^^

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